| 2002秋期関東大会&北斗旗無差別予選 お手伝いの巻 |
| 2002.10.14 中央区スポーツセンター |
| お手伝いは結構たいへん 応援・サポート・撮影部隊も気が抜けない でもここでは 戦っているひとが一番偉い |
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| 選手、審判団の皆様お疲れ様でした。 お手伝い、応援の皆様お疲れ様でした。 みわもこの次こそは道衣で見参?! 試合結果は大道塾オフィシャルホームページで |
| 天使とお手伝いの巻 | ||||
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| “4回連続で練習参加しただけで皆に誉められたにわか優等生”つっちん、入門して2週間の“新宿天使”えみりん、唯一の男子部I村さんと4人でお手伝いに参加。大会2日前総本部に電話したところ「ええー?新宿のお手伝い4人?」といわれたのですっかり手が足りているものと思ったのに、そこはやっぱりダイドージュクなのでした(泣)交替要員いなくて水も飲む暇なかったよ〜っ!M野先輩のばかばかーっ。(注:愚痴です。事務局の皆様は優しかったです。) | ||||
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| そんなハードな環境のもと、つっちんは途中から隣のAコートでM山先輩のアナウンス補助をしていたし(これでアナウンス経験者になったな・・ふっふっふ)えみりんはI村さんの指導で立派に掲示係(すごい集中力の要る仕事)をこなしていた。えらいぞふたりとも。でも今回は新宿支部から9名が試合参加で応援・サポート部隊も2つのコートをかけもちで大変だったに違いない。あの、試合が近づいてきたときの独特のあの気持ち。嫌な気持ちではないけど、足元がすぅすぅするあの感覚を思い出すだけでぞくっとする。わたしの場合、そういうときに傍に誰かがいてくれないと、声が聞こえないと足がすくんでしまうタイプなので仲間の存在は大きい。誰かに肩を押してもらうことで救われるから、自分もそういう人でいたいと思う。その一言でかわる何かがあるなら。だから選手の名前をアナウンスをするとき、いつもその気持ちを忘れないようにしていようと心がけてる、のです。 | ||||
| 今回われながらうれしかったのは、スーパーセーフつけてる新宿支部の選手を隣のコートから「あっ!○○先輩だ!」って認識できたこと。いくら普段いっしょに練習しているからって、体格の似たような人がたくさんいるのに?やっぱりこれは愛かしら。(ははは) |
| 大荒れ女子部戦 |
| 審査でも会ったことのない日立支部、佐久支部から参加があり「今日の女子部トーナメント、面白そう〜」と言っていた。蓋をあけたら本当に面白かった。(佐久支部のHさんの胴まわし、すごかったなぁ〜)特に千葉市同好会の愛ちゃんの頑張りが光ってた。合宿でいっしょに練習した、行動が超体育会系で実際とっても強いけど話をすると普通の女の子の愛ちゃん。試合前に「愛ちゃんファイト!」と声をかけたらちゃんとこっちを見て応えて、大会のあと「さっきはありがとうございました」ってちゃんと言いにくる、そういう子。きっと大道塾でなかったら出会わなかったよね。 新宿女子部からは諸般の事情にて(すまぬー)、のりぴーひとりの参加。勝ち上がって準決勝、あれだけの人の前で堂々試合をした彼女には心から拍手(エール)。ほんとにほんとに次こそは出場できるように頑張るよ。 |
| どきどき無差別予選 |
![]() 表彰式のお手伝いをした時トロフィーを見たら「NPO法人国際空道連盟」の文字が光ってた。 身体係数299の他流派の選手が優勝してしまった北斗旗予選。 やっぱり身体が大きいひとが強いの?なんて少し考えてしまう。 でも「空道」の「無差別」はそれだけじゃないよね。 その答えは11月17日、北斗旗無差別本大会できっと見ることができる。 そう信じてる、からね。 ⇒新宿支部佐野先輩、特別賞受賞〜っ!受賞の決め手はあのビリビリの道衣?(違うって) |
| くのいち写真館 |
| 激戦の末前歯を追った寺園先輩はあまりに痛々しく撮影中止。よって、「ぼくのときめき写真館」は今回もお休みです。(爆) |
| 恒例、綾瀬・荒川支部との合コン 新宿女子部(の半分)ずらりと整列? |
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| 恒例?岩木先輩とのツーショット |
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| トロフィーを盗みに参上?! 自称「キャッツアイ」新宿女子部 |
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| 右手で道衣の破れを隠して 笑いをこらえる佐野先輩 and その後ろでニヤリの綾瀬支部A木先輩 |
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